彼女は次に何を創ろうとしているのでしょう?

私たちの将来は食品開発者の努力にかかっています。イングレディオンはそんな開発者のボーダーレスな食品創りを常にサポートします。

イングレディオンのスペシャルティ素材

イングレディオン・ジャパンのスペシャルティ製品の中でも、特に特徴的な製品群をご紹介します。

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もち食感素材

日本人の好きなもち食感、様々な食品に付与され、常に人気の食感として認知されています。イングレディオンは20種類以上のタピオカでんぷんを品揃え、お客様のもち感づくりをサポートします。

もち食感素材のページ

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スムーズ食感素材

スムーズな食感作りにコメでんぷん、低粘性でん粉を使ってみませんか?コメでん粉は超微細のでん粉粒が、低粘性でん粉は崩壊したでん粉粒が、それぞれ口当たりの滑らかさや濃厚感などの食感を創り、保水性や照りつやを向上します。

スムーズ食感素材のページ

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難消化性でん粉

イングレディオンは5種類の難消化性でん粉(レジスタントスターチ)を品揃え。機能性食品、低糖質食品、食物繊維強化食品など、様々な食品開発のサポートをしています。

レジスタントスターチのページ

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クリーンラベル

COVID19の影響を受け、食品の安心安全を強く意識するクリーンラベルのトレンドが加速しています。イングレディオンはそんなトレンドの中での食品開発を、市場調査から製品開発まで幅広くサポートします。

クリーンラベル食品向け素材のページ

〜テクスチャーウェビナー開催のお知らせ〜

現代の加工食品は消費者の嗜好に合わせて様々にデザインされていますが、中でも重要なのが食感作り。今回は分析機器メーカーの山電様をお招きし、食感の可視化の手法と食感作りの様々な具体例を紹介します。

  • 時期: 2021年7月30日(金曜日)15時00分~16時30分(オンライン開催)
  • 費用: 無料
  • 講演内容:
  1. 食感を可視化する‐可視化の基本              (渡邊洋一 株式会社山電 専務取締役)
  2. でん粉、ハイドロコロイドによる食感を可視化する      (宮原一大 イングレディオン 食品技術部)
詳細、お申込み

Be what’s next™

迅速さ、独創性、持続可能性を重視する世の中で、イングレディオンのプロフェッショナルで熱い人材が次に来る何かを見極め、お客様を成功に導きます。

What's next for the food industry?

「イングレディオンによる最新のクリーンラベルの調査には、激動の時代の消費者動向の変化が、如実に映し出されています。」シャーロット・コマモンド マーケティング・ディレクター

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What's next in clean label?

「この先さらに、より健康的な食品の需要が増し、そして小売・外食の双方において、クリーンラベル製品を採用する動きが加速すると思われます。」ダニエル・ヘイリー グローバル クリーン&シンプル部門 リーダー

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What’s next in CULINOLOGY®?

「バーチャル環境での共同作業により、企業同士のコラボレーションも進化してきました。レシピづくりのプロセスも変化し、もう後戻りすることはないでしょう。」ジャネット・カーバー、グローバル カリノロジー ディレクター

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イングレディオンがサポートします。

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